ホテル ルヴィアーナでは、お客様に安全で快適なご滞在をお楽しみいただくために、ご利用約款第4条に基づき、
次のように利用規則を定めておりますので、ご協力くださいますようお願い申し上げます。
このご利用規則をお守りいただけない場合は、ご利用約款第3条により、ご利用をお断りします。また、このご利用規則を守れないことによって
生じた事故等については、当ホテルでは一切責任を負いかねますので、ご了承ください。 |
| 1. |
火災予防のためベッドでのおタバコはご遠慮下さい。 |
| 2. |
火災報知器等には、お手を触れぬようご注意下さい。 |
| 3. |
お部屋の設備については、ご利用方法をよく読んでからお使いください。 |
| 4. |
ホテル内に下記の物は持ち込めません。
@動物、鳥類、ペットの類
A悪臭又は、騒音を発するもの
B火薬や薬品等・発火・引火しやすい危険物等
C法により許可されていない鉄砲、刀剣、覚せい剤の類 |
| 5. |
客室内で賭博及び風紀を乱す行為はなさらないで下さい。 |
| 6. |
ホテルの敷地内での事故・盗難・破損に関しては一切責任を負いかねます。 |
| 7. |
お忘れ物の保管は3ヶ月とさせて頂きます。尚、3ヶ月を過ぎた場合、当ホテルで処分させて頂きます。 |
| 8. |
お客様の過失による当ホテルの損害については実費を申し受けます。 |
| 9. |
客室への訪問者のお招きはご遠慮ください。 |
| 10. |
客室を事務所・営業所の代わりにしないで下さい。 |
| 11. |
客室内の諸設備・備品等を持ち出さないで下さい。 |
| 12. |
外貨・小切手によるお支払はお断りさせていただきます。 |
| 13. |
ご滞在中、フロントから勘定書きの提示がございましたら、そのつどフロントでのご清算をお願いします。 |
| 14. |
未成年者のご利用はお断りさせていただきます。 |
| 15. |
勝手ながら防犯上やむを得ぬ場合、所轄の関係機関に連絡する場合がございます。 |
| 第1条 |
当ホテルがご利用客との間で締結する利用約款及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、
この約款に定めの無い事項にかついては、法令又は一般に確立された習慣によるものとします。 |
| 第2条 |
当ホテルは次に掲げる場合において、ご利用契約の締結に応じないことがあります。
@ご利用の申し込みがこの約款によらないとき。
A満室により客室の余裕が無いとき。
B利用しようとするものが、利用に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の
風俗に反する行為をするおそれがあると認められたとき。
C利用しようとする者が、伝染病であると明らかに認められたとき。
D利用に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
E天災、施設の呼称、その他やむを得ない事由により利用させることが
できないとき。
F利用しようとする者が、泥酔等で、他の利用客に著しく迷惑を及ぼす恐れがある
と認められたとき。あるいは他の利用客に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(旅館業法施行条例14条)
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| 第3条 |
当ホテルは次に掲げる場合においては、ご利用約款を解除することがあります。
@利用客が利用に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する恐れ
があると認められたとき。又は同行為をしたと認められたとき。
A利用客が伝染病であると明らかに認められたとき。
B利用に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
C天災等不可抗力に起因する事由により利用させることが出来ないとき。
D利用しようとする者が、泥酔等により、他の利用客に迷惑を及ぼすと認められた
とき。あるいは、他の利用客に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(旅館業法施行条例14条)
E寝室での寝たばこ、消防用設備に対するいたずら、その他等ホテルが定める
利用規定の禁止事項に従わないとき。 |
| 第4条 |
利用客は当ホテルにおいては、当ホテルが定めた利用規則に従って頂きます。 |